【ブランド紹介】PRIMITIVE SKATEBOARDS(プリミティブ スケートボード)
2008年に PAUL RODRIGUEZ、HEATH BRINKLEYらによって、ロサンゼルス北部の街 ENCINO にてスケートショップとしてオープンした PRIMITIVE。2013年、PAUL RODRIGUEZは当時所属していた PLAN Bを脱退し、500枚限定で PRIMITIVE のデッキをリリース。
2008年に PAUL RODRIGUEZ、HEATH BRINKLEYらによって、ロサンゼルス北部の街 ENCINO にてスケートショップとしてオープンした PRIMITIVE。2013年、PAUL RODRIGUEZは当時所属していた PLAN Bを脱退し、500枚限定で PRIMITIVE のデッキをリリース。
1993年設立、レジェンドプロスケーターでアーティストの ED TEMPLETON(エド・テンプルトン)が手掛けるスケートボードデッキブランド、TOY MACHINE SKATEBOARDS(トイマシーン スケートボード)。テンプルトンの独特なグラフィックが特徴で、25年以上全くブレず間違いないブランド。
フィラデルフィアを本拠地に、アメリカ東海岸を代表するストリートスケーター、RICKY OYOLA(リッキー・オヨラ)が2004年に立ち上げたデッキブランド、TRAFFIC(トラフィックスケートボード)。スローガンに SPOT SEEKER(スポットを探す連中)を用い、世界中のストリートスポットを常に貪欲に探している。
CHIEF こと、JAMIE THOMAS の手によって1996年に立ち上げられたクロージングブランド、ZERO(ゼロ)。後にデッキブランドに進展し、THRIL OF IT ALL(1997)、MISLED YOUTH(1999)、DYING TO LIVE(2002)、NEW BLOOD(2005)、PROMO(2006)、STRANGE WORLD(2009)、FRESH 'TILL DEATH(2011)、COLD WAR(2013)、NO CASH VALUE(2014)、と定期的に映像作品をリリースし続ける誰もが認める確立されたブランド。
冬季オリンピックで2つの金メダル、X-GAMESで2つの銀メダルを獲得したプロスノーボーダー、平野歩夢(ヒラノ・アユム)。東京オリンピック 2020(2021)でスケートボード選手としてメダル獲得を目指します。横乗り界での二刀流、歴史的快挙に期待が高まります。
質の高いデッキとデザイン性の高いグラフィックでプロデュースするブランド、SOVRN SKATEBOARDS(ソバーン スケートボード)。ユニークで様々なバックグランドを持つ世界各国のアーティストを起用し、アメリカ・ロサンゼルスから発信するデッキブランド。
スケートボードのアイコンといっても過言ではない、誰もが知るレジェンドスケーター MARK GONZALES(マーク・ゴンザレス)が手がける2002年設立のデッキブランド、KROOKED SKATEBOARDS(クルキッド スケートボード)。ゴンズの独創性豊かなグラフィックで玄人たちを中心に影響を与え続けている。
1991年設立、レジェンドスケーター、TOMMY GUERRERO(トミー・ゲレロ)と JIM THIEBAUD(ジム・シーボー)による、サンフランシスコ発信の間違いない老舗スケートボードデッキブランド、REAL SKATEBOARDS(リアル スケートボード)。
上野伸平が手掛ける "TIGHTBOOTH PRODUCTION (タイトブース プロダクション)" のスケートチーム、横須賀の守重琳央(モリシゲ・リオ)、福岡の浦塚絢大(ウラツカ・アヤヒロ)、湘南の北詰隆平(キタヅメ・リュウヘイ)、神戸の小西凜玖(コニシ・リンク)を紹介するプロモーションビデオ。
2002年、フィラデルフィア出身の STEVIE WILLIAMS(スティービー・ウィリアムス)によって立ち上げられたデッキブランド、DGK(ディージーケー)。DGK は "DIRTY GHETTO KIDS" (汚いスラム地区の子供ら)を意味し、STEVIE の地元クルーのネーミングが元となっている。